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履きやすい靴とは

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あなたの「好きな靴」が履きづらい理由

あなたが最近よく履いている靴は「好き」ですか?「好き」ならどこが気に入ってよく履いているんだろう・・・
靴を買うときに選ぶポイントって、色やデザイン、履き心地などいろいろあると思うけど、自分の好き嫌いの「好み」とその靴の「使い方」、つまり用途がごちゃごちゃになっていませんか?

その靴の目的は?

靴を履いたイメージ

靴を賢く使い分ける

今買おうとしている靴の一番の目的は何? 靴はそれぞれの使い方に合わせて、デザインや素材、そして作り方も違ってきます。 靴も賢く使い分けて、いろんな方法で靴を楽しんでください。

靴と上手につきあう

靴を履いたイメージ

かっこいい靴をつくることに一生懸命だったころ

私は、靴のデザインから製造・販売まで様々な角度から「靴」というものをみてきました。仕事に就いたばかりの20代前半の頃はデザイン性だけを重視し、かっこいい靴をつくることに一生懸命でした。
しかし、転職をきっかけに製造だけでなく実際にお客さまと接しお話しをしているうちに、製造側と購入する側(お客さま)との間に靴に対する考え方のギャップがあるのではないかと考えるようになりました。

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正確な足のサイズを知らずに購入するお客さま

また、お客さまはテレビや雑誌等で靴や足の知識が高くなっているのに対し、それに対応してくれるショップ・商品・販売員がまだまだ少なく、お客さま自身が履いたなんとなくの感覚(自分の正確な足のサイズを知っている方は少ない)で購入している方が多いように感じました。

靴が並ぶ店内

おしゃれ=履きやすい靴を提供し続ける

しかし、靴のフィッティングは意外と難しく、多くの方が靴を買うという作業にストレスを感じているのも確かです。足にトラブルのある方だけでなく、靴はほとんどの皆さんが毎日、長時間履くものですから、より快適に心地よく履いていただきたいと考えます。
そして、健康靴=かっこ悪い←→おしゃれ=履きにくい靴ではなく、おしゃれ=履きやすい靴をShoe be(シュービー)では提供し続けていけたらと思います。

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